SOLD OUT
ミモザの花束
今が旬のミモザの花束をギフトにいかがでしょうか。
お世話になっている方や大切なパートナー、ご友人に、贈りやすいようミモザ1束の花束ラッピング付きの商品のご提案です。
ミモザと女性は結びつきがあるんです。まだ世界で女性の参政権がなかった1904年、ニューヨークで婦人たちが立ち上がりました。デモを起こし、女性にも権利を主張する行動です。それから継続し続け、現在では女性の社会参加が実現しています。
イタリアでは3/8の国際女性デーにミモザの花を女性へ贈る習慣があり、これが日本にも「ミモザの日」として伝わり、現在人気沸騰中!!女性に感謝を込めて、母親や妻、友人、会社の同僚などに愛や幸福の象徴でもあるミモザが贈られています。
ヨーロッパでは厳しい寒さの中でほころぶ鮮やかな黄色の花が太陽をイメージさせることから、『冬の太陽』と呼ばれるそう。地中海の風を感じるミモザ、南フランスのコート・ダジュール沿いでは2月の半ばに「ミモザ祭り」が開催され、街中がミモザの花で彩られます。
鮮やかなポンポンのような小花は見ているだけで明るい気分にさせてくれること間違いなし‼️
◎国際女性デー
1904年、ニューヨークで婦人参政権を求めたデモが起源となり、国連によって1975年に3月8日を「国際女性デー(International Women’s Day)」として制定されました。「国際女性デー」は、すばらしい役割を担ってきた女性たちによってもたらされた勇気と決断を称える日です。
★商品内容
国産 ミモザアカシア
★サイズ・本数
長さ 35~50㎝
本数 約3本分
★販売価格
3480円
★発送 クロネコヤマト
※ 生花ですので樹形や花付き、咲き足など写真と違いがあります。
ご了承の上、お買い求めください。
●写真は現物を撮影しておりますが植物ですので紫外線の影響や出荷時期により形状や色などが変わる場合がありますので、ご了承の上、お買い求めください。
●配送は随時行ってまいりますが、到着日の指定はできない可能性がございますのでご了承ください。
●基本的に購入後のキャンセルや変更はできませんので、間違いなど無い様よろしくお願いいたします。
※同梱をご希望のお客様は必ず購入の際に備考欄へご希望を記載いただき、クレジットカード決済にてご購入をお願いいたします。
詳しくは→https://www.jp-farmers.com/blog/2021/08/27/162048
※ペイパル決済については発送予定日の10日以上前にご利用になると、発送手続きをする前に自動的にキャンセル処理となりますのでお気を付けください。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
・ミモザのお手入れ方法
ミモザの特性として水落しやすく乾燥しやすいお花です。
ですが折角のフレッシュな時期を出来る限り長く、飾って頂く為、お手入れ方法をお伝えいたします。
水あげ方法が大切になりますので下記の手順を参考にお試し下さい。
1. 不要な枝や葉を取り除きます。
水分が蒸散しない様に、余分な葉っぱを取りましょう。お花に水分が、いきわたりやすくなります。
2. 斜めに茎をカットする。
茎の切り口をハサミで斜めにカットします。切断面を広くする事で、お水が吸収しやすくなります。
3. 切り口を十字にカットする。
さらに切り口にハサミを入れ十字に割ると吸い上げがよくなります。
4. お花を新聞紙で巻きます。
水分が蒸散をしないように、新聞紙で、頭が隠れるくらいまで巻きましょう。
5. たっぷりの水に半日以上浸ける。
新聞紙で巻いたら深めのお水に半日以上浸け水あげをしっかり行います。
6. 花瓶に飾って楽しむ
清潔な花瓶を用意しこまめに水替えをし、直接の暖房や風に当たらない場所でお楽しみください。
参考までに枝やお花に霧吹きをかけて直接水分をあげるのも乾燥を防ぐコツの一つです。
フレッシュ以降は乾燥してきますのでドライフラワーとしてもお楽しみいただければ幸いです。
最後になりますが、ミモザの花言葉は「感謝」です。日頃伝えられない気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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